中学生のころのお話である。

世の中の男子中学生なんてのは性欲の塊です。

そんな私にもその時代があった訳で・・

塾へ行く前、同じ塾生の友達の家へ集合し塾へ向かうのが日課だった。

1階が駐車場で2階・3階が居室という都会でたまに見るパターンの一軒家だった。

1階の駐車場で友達が降りてくるのを待つ間、ふと洗濯干しが目に入った。

そこに白いパンツが少し隠すように干してあった。

友達の母は中山美穂に似ていた。

なんとなく興味が湧き、ふら~っと近づいてみると柔軟剤の香りがした。

その時、何故か下半身がギンギンになってしまっていた。

おそらく、その瞬間からこの性癖に目覚めたのであろう。

後日パンツを持ち帰ることになるのだがまたそれは時間のある時に投稿します。

おすすめの記事